プロデューサー、作詞/作曲家、そしてシンガーでもある Jens Esch は、2002 年に結成された「ノイエ・ドイチェ・ヘアテ」(“Neue Deutsche Härte”) バンド RIEFENSTAHL の中心人物です。彼はこれまでバンドのスタジオアルバムのみならず、ポップやロック、エレクトロミュージックの作品をも手がけ、さらに映画やビデオのサウンドトラックもリリース。EMI やソニー BMG、ワーナーチャペルといった業界大手と仕事をしてきました。
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Motoko なるアーティスト名で活動中のサウンドデザイナー/プロデューサー/リミキサーが経営するオランダのサウンドデザインレーベル Kusanagi から、SPL DrumXchanger 用拡張キット第一弾となる『DrumXchanger Kits Vol. 1』が登場しました!
この拡張パックには 10 のダンス系ドラムキットに加え 3 つのグリッチ系サウンドが収録されており、ミックス音源にエレクトロ風味たっぷりのパンチの効いたドラムサウンドや、より実験的なグリッチ効果を加えることができます。
当社の DrumXchanger をすでにご自宅、またはスタジオにて愛用されているユーザの方々に朗報です!ソフトには満足しているんだけど、サンプルの音色をいじれないのがねぇ・・・なんて思っていた方は要注目:MoReVoX が SPL DrumXchanger 版となる DRIVEDRUMS を発表しました!
MoReVoX DRIVEDRUMS は、真空管、アナログ・テープ、各種プリアンプなど様々な機材の良質なディストーションを活かして制作されたドラムサンプルライブラリで、微妙なドライブ感から攻撃的なディストーションまで多岐にわたるバリエーションをサンプルサウンドに加えることができます。すべてのサンプルは実際にミックスの中でテストされ、リトリガリング時やスタンドアローンでの使用時に威力を発揮するよう最適化されています。
今話題の最新のミュージック・ツールをいち早く体験できる『IMSTA FESTA』に SPL 社および Brainworx 社ソフトウェア製品の日本総代理店である (株)宮地商会 M.I.D. が出展参加いたします。
プロデューサー/ミュージシャン/サウンドエンジニアであるミルコ・シャッファー (Mirko Schaffer) はドイツのロックシーンではかなり名の知られた人物です。米独混合ハードロックバンド Kingdom Come のミュージシャンとしてそのキャリアをスタートさせた彼は、その後音楽制作およびサウンドエンジニアの分野で活躍し、これまで Die Ärzte や Farin Urlaub といったジャーマンロック界を代表する大物をはじめ、Xavier Naidoo や Ray Garvey (Reamonn) また Andru Donalds といったアーティストと共に仕事をしてきました。さらに彼は、ドイツ映画のサントラ盤として初めて(そして現時点では唯一)のプラチナムを獲得した『KeinOhrhasen〜耳のないウサギ〜』、および同作の続編となる『ZweiOhrKüken〜二つ耳のヒヨコ〜』(こちらはゴールドを獲得)の作曲と制作を担当した張本人でもあります。
先日、ミックス作業時に SPL の最新ソフトである DrumXchanger を使用したミルコから SPL に次のような興奮のメッセージが届けられました: View Full Article »
大盛況の中、無事終了した今年の Musikmesse。日夜休む暇もなく働いてくれたみんなに心からどうもありがとう!
11 万人を超える来場者を迎えた今年のメッセでしたが、あなたも足を運ばれましたか?そうでなかったとしても、もうあちこちで噂は耳にしていることでしょう。不参加を後悔しないためにも、今から来年に向けて是非是非準備を開始してくださいね。
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